Time Capsule

2008.04.03 Thursday | by Isui


Amazonで注文した Time Capsule が届いた!
先月末に注文して今日、届いた。中一日か!何日も新横浜ビックカメラに入荷されるのを待っていたのがバカバカしいのです。

Time Capsule

アップルコンピュータ Time Capsule 500GB MB276J/A
アップルコンピュータ (2008-02-29)売り上げランキング: 1091


MDR-XD400

2007.11.09 Friday | by Isui


MDR-XD400 50→400という事で八倍すごい!

この製品は、前記事のMDR-DS1000にセットでついてくる「MDR-XD050」の上位機種です。MDR-DS1000の投稿と同じ日付で、この記事書いてますけどMDR-DS1000自体はもう二ヶ月くらい前に買っていました。MDR-XD050が単体で売ってないので解かりませんが、MDR-XD100が2000円程度(実売1500円前後)の値段って事を考えるとまあ1000未満くらいの製品なのかな・・・っと。不満のある音質だったというわけじゃないんですけど、この上のグレードってのが気になって、アキヨドで早速試聴してみました。200と400が置いてあったので聞き比べましたが、個人的な実感としてはどちらも当然の様に050より良いです。それも4倍とかそういうレベルじゃなくかなりグレードがアップされた音に聞こえました。特段400の音がよく低音の押し出され具合も頭に重く響き、高音部もクリアに駆け抜ける感じだったので即決で「ソフマップ」で買いました。

で、メインの使用はXBOX360での使用感なので、実際に聞き比べながらやってみました。
対象ソフトは、現在プラチナコレクションで再販されたロストプラネットです。オンライン対戦モード(雪漠)で試したところXD050だと、前方に対しての音源のシミュレートはしっかりされていると思いますが、後方のものに対しては、方向感覚、距離感共にいまいちです。後方のシミュレートは、左後ろ45度か右後ろ45度でしか鳴ってないように感じます。距離感は比較的遠方からなっているように聞こえ、急な敵の接近を許してしまいます。

一方XD400は、良好であった前方のシミュレートでも高低差がさらに実際の感覚に近いものを表現しているように感じました。後方にいたっては満遍なくグラデートしていき(後ろを左から右に雪を踏みしめながら歩いていった感覚)、距離感もしっかり判断できます。

XBOX360といえばやはりFPS+TPSがはやりのハードなので、聴くだけでまわりの状況をある程度判断できるようになる5.1ch環境の入門セットとしては、MDR-DS1000+MDR-XD400を自身を持って一押しします。

SONY ヘッドフォン MDR-XD400
ソニー (2004-10-21)
売り上げランキング: 29852



MDR-DS1000

2007.11.09 Friday | by Isui


これはソニー製のプロセッサーとヘッドホンMDR-XD050がセットになった製品で、ドルビーデジタル、DTSのディスクリート5.1chに対応。ドルビープロロジックIIデコーダーを搭載し、通常のステレオ2chソースに対しても5.1chサラウンド音場が楽しめるらしい。

XBOX360に最近はまっていて、せっかくの5.1ch音質でゲームが提供されているのだから、それなりの環境を構築しないとなあと思っていたので、アキヨドいってサラウンドヘッドフォンのコーナーで視聴してみた。やっぱり高い奴はいい!というのは間違いないんだけど、コストパフォーマンスではこれが一番良かったと思った。モードが、ノーマル・MOVIE・MUSICと三種類あるんだけど、とりあえずMUSICは違和感でまくりなので忘れ去る事に。基本的にはノーマルが一番好きな音質を提供してくれているので、これをメインで使用する事にしました。ただ、MOVIEモードの音質は低音の迫力を聞かせたチューニングになっているので、これはこれで好きな人がいるはず。興味のある人は一度、試してみると良いと思う。

満足度は高い!

SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000
ソニー (2005/10/10)売り上げランキング: 6138

Ustream

2007.07.25 Wednesday | by Isui


今、Ustreamが熱い!

一言で言ってしまうとホームストリーミング配信サービスなのだが、映像の配信を行うまでの手順の少なさが魅力的なサービスだ。
私は、XBOX360 の『XBOX LIVE ビジョン』を所有しており、接続方式がUSB2.0で Windows でも使えるという事なので、ひとまずこれを使って試してみる事にした。

こちらの取り付けに興味を持っている方は少ないと思うので、ざっと説明すると、普段 XBOX360 に接続しているカメラの先っぽ(USB)をPCの USB 端子にグサッと差し込むだけの簡単接続だ。

次に、Ustream への入会手順(2007/07/25現在)だが、ページ右上の Username Password 入力ホームの左にある『SIGN UP!』をクリックする(言うまでもないね!)。

SIGN UP をクリックしたら後は簡単、Choose a Username は所謂ハンドルネーム、Email Address に普段使用している(?)メールアドレス(嘘っこはやめようね!)、Choose a Password にパスワードを入力し、Birthday に誕生日、Verification Text では、直下の画像に表示されている英数字をしっかりと入力するんだ、たまに読みづらく判断しにくい文字が出てきちゃうこともあるけど、そこは気合で乗り切ってくれ!
そして、『NEXT STEP』をクリックして次のページに進むわけだが、『I agree to the Terms of Use and Privacy Policy』のチャックボックスを忘れずにクリックだ!もちろんPrivacy Policy をよく読んで納得してからクリックするんだぜ!

次のページは、名、性、性別、国名、郵便番号までが必須になってるんだが、こいつをくまなく入力し、『I ACCEPT, SIGN ME UP!』をクリックすれば、はれて Ustream ユーザーの仲間入りだ!

次のページにある手順をよく読めば迷うことなくライブ配信を楽しむ事が出来ると思うが、読み飛ばしたセッカチさんの為に、ここでもう一度説明しよう。

1.ページ上のMy Shows をクリック
2.Create Quick Show (薄っすらと青みがかった、背景より暗めのボタン)をクリック
3.ボタンの横に、テキストボックスが出てくるので、そこにチャンネル名(URL)を入力
4.テキストボックスの横にある Create Show をクリック
5.GO LIVE ボタンをクリック
6.ポップアップしてきたウィンドウで、Flash から、カメラの使用許可をきかれるので、許可をする。
7.三列あるカラムの一番右の列にある、START BROADCAST をクリック

これでちゃんとPCにカメラをつないでいれば、一番左のカラムに、現在カメラに移っている映像が表示されるはずだ。

どうだい、簡単だっただろ?

さあみんなもホームストリーミングライフを楽しもうぜ!

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2007.05.19 Saturday | by Isui


ぬるさがいい。
既にどっぷり嵌ってます。